![[Stay Home] Now Accepting Questions for the BanG Dream! Anime Staff!](https://api.bandori.fans/v1/images/news/20e7091b-e551-5fd9-adcb-f962430585a6.png)
![[Stay Home] Now Accepting Questions for the BanG Dream! Anime Staff!](https://api.bandori.fans/v1/images/news/20e7091b-e551-5fd9-adcb-f962430585a6.png)
【うちで過ごそう】バンドリ!アニメスタッフへの質問募集!
お家で過ごす皆さまに少しでも #おうち時間 を楽しんでいただくために、アニメ「BanG Dream! 3rd Season」制作スタッフが皆様の質問にお答えします!皆さまからの質問には以下のスタッフ陣が回答予定! アニメ [...]
The article body isn't translated yet — Japanese original below

お家で過ごす皆さまに少しでも #おうち時間 を楽しんでいただくために、アニメ「BanG Dream! 3rd Season」制作スタッフが皆様の質問にお答えします!
皆さまからの質問には以下のスタッフ陣が回答予定!
アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん
「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん
アニメーション制作担当 株式会社サンジゲン バンドリ!担当スタッフさん
株式会社ブシロード バンドリ!アニメ制作担当
質問は、ハッシュタグ #バンドリアニメ質問 をつけてつぶやいてくださいね!
いただいたご質問の中から、スタッフがチョイスしてお答えします!
〇「3rd Season」の制作過程で一番困難だったことは?
〇「3rd Season」#4 のRAISE A SUILENのMVを制作する中でこだわったところは?
〇オープニング&エンディングの中で思い入れのあるカットは?
〇鴨川以外にもロケハン写真が見たい!
〇個人的に好きなエピソードを教えてください。
などなど、質問お待ちしてます!
※回答者は指定できません。予めご了承ください。
2020年4月22日(水) 15:00~ 4月26日(日) 23:59
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)毎回ライブシーンは大変でした。
特にアニメ「2nd Season」#9あたりまでは手で動きをつけてたので、毎回泣きそうでした。
ちなみにアニメ「3rd Season」の最終話のEDも手で動きをつけてます。やり切った感ありますね。
(株式会社サンジゲン CGスーパーバイザー 三村厚史さん)
ライブシーンでは3Dカメラワークのカットをなるべく入れるようにしています。
照明の光をモデルの形状に合わせてのせたりできるのは3Dならではですね。
(株式会社サンジゲン CGスーパーバイザー 三村厚史さん)
次の話数のポピブイとの共通項を定めつつ、まったく違ったテイストになるよう調整しました。
箱に入った、指鉄砲を撃ったというワードから、「作る人が違えばここまで違うMVが出来上がるのか。」という結果になるよう、
双方とも両極端になるようお願いしています。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
全体的な話になりますが、六花が加わりRAISE A SUILENとして圧倒的熱量を感じられるような映像を目指して作りました。
表情やモニターグラフィック、色彩などスタッフ一同これまでと一味違う作り込みができましたので、
強敵として魅力を感じでいただければ幸いです。
(株式会社サンジゲン アニメ「BanG Dream! 3rd Season」 #4 RAISE A SUILEN MV演出 池田新助さん)
「Avant-garde HISTORY」はキャストの相羽さんの希望もあって本人から振り付けの参考動画をいただいて手で動きをつけています。
そのおかげもあって素敵なアニメーションができました。
あとは、裏話ではないんですが、制作中休みに社長に呼び出されて怒鳴られるっていう夢を見ました。
普段あんまり感じないですけどプレッシャーがあったんですかねぇ・・・
実際に怒られたことはないですよ。ホントにホントに。
(株式会社サンジゲン CGスーパーバイザー 三村厚史さん)
アニメ「3rd Season」#1のマスキングのドラム演奏シーンはモーションキャプチャを収録していなかったので、
ドラム演奏経験のあるアニメーターが手付けでアニメーションをつけています。
手付けならではの動きでとても格好良く仕上がったと思います。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 森田紘吏さん)
小物は作画になる事が多いのですが、アニメ「2nd Season」から作ってどんどん小物のモデルが増えていったため、
#7で紗夜に食べ物を持っていくシーンはほとんど3Dでできました。見て頂ければと思います。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 小川晴代さん)
アニメ「3rd Season」最終話のみ、実はサイリウムの色が増えています。
それぞれのバンドで色が違うのでそのあたりもよく見てもらえると楽しいかもしれないです。
(株式会社サンジゲン 撮影監督 井上麻梨さん)
実は作画だとバレてないシーンが結構あると思います。
例えばキャラが着ているパジャマやジャージは全て作画です!
(株式会社サンジゲン 作画監督 茶之原拓也さん)
CGとの動きやクミを合わせるのが本当に大変でした。
キャラクターのモデルが作られていない服や小物なんかは
私達デジタル作画部が全部描いて動かしてたんですよ。
皆頑張ったのでCGと作画の融合をよく見てみてくださいね!
(株式会社サンジゲン 作画監督 八森優香さん)
全部のシーンです!強いて言うなら武道館でポピパがステージに上がってからミライトレインを歌い終わるまでのとこですね。
やっててなんですが感動しました。
(株式会社サンジゲン CGスーパーバイザー 三村厚史さん)
アニメ「3rd Season」 #3後半、六花がGalaxyを飛び出してチュチュのスタジオへ向かうシーンです。
六花の健気さを表現するため、表情にこだわりました。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 森田紘吏さん)
特にこのシーン、というわけではないですが、アニメ「3nd Season」#5はいかに顔が可愛く撮れる位置にカメラを置くかにこだわりました。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 小川晴代さん)
ライブシーンがある回は特に気合を入れて撮影されているのでじっくり見ていただけるとうれしいです。
特に最終話の3バンドのライブシーンは必見です!
(株式会社サンジゲン 撮影監督 井上麻梨さん)
ED頑張って作りました。
特にアニメ「3nd Season」は情報量が凄いので一時停止しながら見てもらえると嬉しいです。
(株式会社サンジゲン 作画監督 茶之原拓也さん)
一番と言われると悩みますが、マスキングが読んでいるスナッピーちゃんの表紙、裏表紙もデザインさせて頂いています。
ちょっとしか出てきませんが監督も私もこだわったところなので是非とも見てくださればと思います!
(株式会社サンジゲン 作画監督 八森優香さん)
のぼせてしまい、薔薇の部屋で寝込むことに…。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
「あの日髪を切った日」、「†滅ビヨ世界†」、「やめたい気持ちと、やめられない僕ら」
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
「午後17時のお昼寝」。午後5時ではないところが良いです。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
あまり甘いパンは食べませんが、好きです。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
店で見かけると買っちゃいますね…。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)






演奏する曲とバンドの持ってる雰囲気は大事にしてます。
あとはアニメ「2nd Season」「3rd Season」通してライブや演奏をすることでお話が帰結することが多いので、そこを曲の中にしっかり盛り込めるように気を付けています。
武道館のポピパのライブのカメラワークは星が物語のキーになっているので何とか表現できないかなーと思ってやってみました。
(株式会社サンジゲン CGスーパーバイザー/#13 Poppin'Partyライブパート絵コンテ担当 三村厚史さん)
Roseliaは基本あまりカットを割らず、小細工なし!裸一貫!ナマ感重視!を意識しています。
RASはいつも通りのダイナミック+「Beautiful Birthday」がメンバー同士の結びつきとか感情重視の曲なのでライブを見ている人がそこに入り込めるように、
いつものRASよりカットを割っていないです。
結果「Avant-garde HISTORY」は世界観に、「Beautiful Birthday」は感情に入り込めるようにいつもよりカット割りが少な目かもです。
(株式会社エディッツ 編集/#13 Roselia・RASライブパート絵コンテ担当 梅津朋美さん
3Dキャラと2Dの作画が合わさるとデッサン力が試されるのでいつもより丁寧に描いてます。
(株式会社サンジゲン 作画監督 茶之原拓也さん)
作画はCGで演技等を決めてから作業に入るのですが、CG独特の細い線や動きを合わせるのがとても難しいですね。
演技によってはクミやセル順も複雑になるので頭もとても使います。
(株式会社サンジゲン 作画監督 八森優香さん)
彩や友希那のステージでの動きなどは、まだステージで披露されていない曲でも前島さんや相羽さんが振り付けを考えてくださっています。
チュチュも同様に紡木さんの演技をいただいています。
また制作工程上、アフレコは完成された絵ではなく絵コンテを元に収録されます。
各キャストさんの声を聴いて演技をつけるので、キャストさんの作ってきていただいた演技が画面に反映されています。
アドリブセリフなどはそれこそ随所で作っていただいているのですが、
中でも気に入っているのは、アニメ「2nd Season」#6でポピパが武道館前で写真を撮っているシーンや、
アニメ「3rd Season」#4のチュチュの体を気遣うパレオなどです。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
レイヤたちが武道館経験者として語った内容や、RASの円陣「私たちらしくいくよ!」、
『ミラクルドラム☆スナッピーちゃん』という題名のアイディア等。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
第1期でシリーズで一貫したサブタイトルという提示があったので、アニメ「2nd Season」「3rd Season」も同じ形にしました。
アニメ「2nd Season」では1話に1度必ずライブシーンを入れるという目標があったので、
その曲で形容されるドラマ、タイトルという形で考えていきました。
アニメ「3rd Season」はドラマの全体がみえた時点でアニメ「2nd Season」と対になるものということを考え、セリフタイトルにしました。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
第1期は、楽しさや可愛さが出ればいいなと。
アニメ「2nd Season」は毎話ライブシーンが売りだったので曲しばり、アニメ「3rd Season」はドラマ重視なので本編のセリフしばりです。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
過去からつながっていることを意識して作っているので、随所にそのようなシーンは入れています。
特に各バンドの結成話、初期衝動はバンドの個性そのものなので大事にしたいと思っています。
アニメ「3rd Season」はポピパが夢を叶える話だったので、香澄と有咲の出会いや、
香澄のキラキラドキドキの源など、今の香澄たちがどう思っているのか、よく話し合いました。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
#12の香澄と明日香、#13の香澄と有咲はアニメ第1期を意識したシーンです。
過去から地続きの今なので、「あの時と同じことを言わせよう」というよりは、「こういう時こう言うよな」とその都度判断しています。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
「BanG Dream! Girls Band Challenge!」はまりなの発案だったので、まりなの考えを追っていったところ、
もちろん近所の伝説的なライブハウスのオーナー(詩船)の事は知っているはずで、
まりな達の憧れであるオーナーにアドバイスを頼むだろうという流れからの登場となりました。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
オーナー登場はシリーズ構成からの提案です。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
今ここにいる意味のようなことを考えていたのではないかと思います。
Roseliaでないと得られなかった経験や気持ちの事を思ったり、これからの「FUTURE WORLD FES.」の事を思ったり…といったところでしょうか?
Roseliaの立つすべてのステージに意味があるということを実感しているのだと思います。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
RASのリハを見ながら自分たちのライブのことを考えていたと思います。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
キャラクターたちの存在を分けて考えず、同じ存在が現実とアニメやゲームにいると思うようにしています。
なるべくゲームやリアルバンドの面々が経験したことがそのまま彼女たちの一部になっているような、人として繋がっている感じの表現になるように考えました。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
物語の描写を深めるために、キャストやスタッフさんの経験談や心境が参考になります。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
バンドリ!の武道館も予定は1年以上先まで埋まっているというつもりです。
今回は急遽空いた穴をオーナーやまりなの知り合いなどの尽力を得てなんとか抑えたという感じです。
因みに予算ですが、公益法人の武道館の使用料はさほど高くなく、ステージを整えたりする方が大変だったそうです。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
オーナーが直接動いたというよりは、運営のツテかなと。元々予定されていた興行がキャンセルになった日を頑張って交渉して押さえました。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
どの話、どの場面に対してもすべてのキャラの目線に立って考える事を大切にしています。
掛け合いや仕草はそれこそスタッフのこだわりを全編にちりばめてあるので、是非お気に入りを見つけてみてください。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
可愛いこと、いきいきとしていること。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
サンジゲンの松浦社長は泣いたらしいです。
チェック中、妙に静かになるスタッフがいたとかいないとか。
制作中はスタッフの皆さんが面白いとか感動したとか言ってくれることが一番の支えです。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
泣きながら書いています。自分で泣けないと誰も泣けないので、泣けるとほっとします。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
シリーズ構成・脚本の綾奈ゆにこさんに質問です。
バンドリアニメシリーズの物語の構成ですが、どのようにして決めているのでしょうか。
キャラクターが多くそれぞれ物語があり、第1期からアニメ「3rd Season」まで、各13話に収めるのが難しいと思い、是非お聞きしたいです。
アニメ「2nd Season」#3~#5と#11~#13、アニメ「3rd Season」#3、#5、#7、#10、#11、#13でしょうか…全話好きです。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
アニメ「2nd Season」の#12ですね。
何にもわからなかったポピパが主催ライブの準備をしてるところは感慨深いものがありました。
(株式会社サンジゲン CGスーパーバイザー 三村厚史さん)
アニメ「2nd Season」#11です。ポピパの絆の深さに感動しました。
私がCGディレクターを担当した回で、何回もチェックで観ているはずなのに本放送を観て泣きそうになりました。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 森田紘吏さん)
アニメ「2nd Season」#11、#12、「Returns」のシーンはお話に曲がぴったりで感動しました。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 小川晴代さん)
アニメ「2nd、3rd Season」ともになのですがバンドで問題が起こった後メンバーがふたたび
強い絆で結ばれていく過程は感動しました。
(株式会社サンジゲン 撮影監督 井上麻梨さん)
ミッシェルとこころが空を飛んでいる場面が今でも心に残っています。
(株式会社サンジゲン 作画監督 茶之原拓也さん)
私はパレオとチュチュが仲直りするシーンがぐっときました。
バラバラだったRASの絆が強く結ばれるとてもいい回だったと思います。
(株式会社サンジゲン 作画監督 八森優香さん)
シリーズ構成とコミュニケーション。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
アニメ「2nd Seaon」「3rd Season」と終わったときは日常シーンもライブシーンも全部やり切ったかなと思いましたが、
いろいろ考えるとまだやれることもあるかなとも思いますね・・・。
(株式会社サンジゲン CGスーパーバイザー 三村厚史さん)
アニメ「3rd Season」OPはとても格好良くできたと思います。3Dカメラワークが大変でした。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 森田紘吏さん)
もっとやれたと思う所もあるのですが、アニメ「2nd Season」#4のハロハピのとんでも具合は頑張って表現できたと思います。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 小川晴代さん)
各話やりきった気持ちでやっていますがアニメ「3rd Season」最後の武道館のライブは
特にやりきったと思っています。
(株式会社サンジゲン 撮影監督 井上麻梨さん)
EDの絵は頑張って描ききりました!
(株式会社サンジゲン 作画監督 茶之原拓也さん)
クオリティーを保ちながら毎話数納品が出来たことです。
スケジュールが厳しいこともありましたが、全員が本当に頑張ったので無事に皆さんへ
アニメをお届けすることが出来ました。
(株式会社サンジゲン 作画監督 八森優香さん)
生きがい。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
無限に食べれるお菓子みたいなもんですかね・・・。
(株式会社サンジゲン CGスーパーバイザー 三村厚史さん)
私にとってはバンドリ!がCGディレクター、演出のデビュー作となるので、生涯忘れることのできない作品になりました。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 森田紘吏さん)
笑いあり感動ありの沢山のエピソードがあって、見てて飽きなくて元気をもらえます。
(株式会社サンジゲン CGディレクター 小川晴代さん)
様々な挑戦をしつつ各バンドのかわいい、かっこいいを引き出していく存在です。
(株式会社サンジゲン 撮影監督 井上麻梨さん)
いろいろなことに挑戦させてもらった、恩人のようなコンテンツです。
今後も末永く関わっていきたいです。
(株式会社サンジゲン 作画監督 茶之原拓也さん)
可愛いけど可愛いだけじゃない、音楽も素晴らしいけど音楽だけじゃない、
沢山の登場人物がいてその一人一人にちゃんとした軸があってストーリーがあって、
辛いこともあったけど楽しいそんな作品でした。
(株式会社サンジゲン 作画監督 八森優香さん)
ミニアニメ「BanG Dream! ガルパ☆ピコ」のコンテで沢山の没コンテはありますね(笑)
宮嶋監督含め、どこかでそのお話をさせてもらう機会を設けたいですね。
(株式会社ブシロード プロデューサー 根本雄貴)
具体的に公開できず恐縮ですが、アニメ「3rd Season」#13は、
元々の脚本から泣く泣く削ったシーンが尺にしておおよそ8分ほどあります(脚本の小川ひとみさん、申し訳ございません)。
個人的にはディレクターズカット完全版を見てみたいですね。
(株式会社ブシロード バンドリ!アニメ制作担当)
大学生になっても彼女達の本質は変わらないと思うので描けると思います。
でも今はまだまだ魅力的な高校生活が続くと思うのでおいかけていきたいです。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
個人的には、高校卒業後のポピパは描いてみたいです。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
マスキングの学園生活(アニメ「3rd Season」 #10)
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
正直に答えると全話ですが、話すと長くなるので……私が脚本を担当させて頂いた回で言うと、アニメ「2nd Season」の#13とアニメ「3rd Season」の#8。
情報の整理など大変なところもありましたが、みんなが集まってワイワイ楽しくしている姿は、書いていてすごく楽しかったです。
(株式会社サンジゲン 文芸/脚本 後藤みどりさん)
まさに「BanG Dream!」のDreamということで、夢を描きたかったというのが大きなテーマです。
一つの大きな夢を実現させたときに見える景色を、香澄達もスタッフも見てくださった皆さんも一緒に見られるような最終話になればいいなと思い作りました。
注目ポイントは特にありません。好きなキャラ、好きな曲、好きな話を見てくれたら嬉しいです。
強いて言えばライブに参加してもなかなか見られないステージ裏などが取材に基づいて再現されていますので、楽しんでいただけますとありがたいです。
(アニメ「BanG Dream! 3rd Season」監督 柿本広大さん)
アニメ第1期の頃から、ポピパを武道館に立たせたいという思いがありました。
ポピパがバンドとして成長した今だからこそ、立つことが出来たと思います。
(「BanG Dream!」アニメシリーズ構成・脚本担当 綾奈ゆにこさん)
MediaUpdated 2026-02-17